ウェーブフロントレーシック - レーシックで視力回復しよう

ウェーブフロントレーシック

ウェーブフロントレーシックとは、これまでは不可能だった細かな高次収差(歪み)を解析し、レーシックやエピレーシック/ラセックで矯正する、さらに高度な視力回復手術です。エキシマレーザーの矯正精度がさらに高められ、見え方の質の向上が期待できます。

ウェーブフロントアナライザーという最先端の検査機器で、光が持つ波としての性質を利用し、眼球全体を波面で捉え、波面解析技術によって、眼光学的に解析します。これによって、近視や乱視よりも次元の高い収差を検出することが可能になったのです。

ウェーブフロントレーシックをイントラレーシックと組み合わせることにより、より快適な裸眼視力の向上が期待できます。

収差とは
光の波長の違い、また光線がレンズを通過する角度や位置によって、光束(光線の束)の集まる位置(焦点)が多少ずれる現象のことを、「収差」と言います。

費用:オプション料金として両眼+5.8万円

次項有ウェーブフロントレーシック体験談
2007-12-06 18:47 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レーシックとイントラレーシック

当サイトでは、レーシックとイントラレーシックの手術を受けようとご検討の方に、 参考していただきたいレーシックの最新情報をお届けしております。

レーシックの手術を受けようとする人の多くは、深刻な視覚障害者ではなく、メガネやコンタクトを使えば、日常生活に支障をきたさない程度の視力がある人です。
レーシックの手術にもランクがあり、より高精度な手術を行なう事で、裸眼の視力が顕著に回復する場合が多く、コンタクトレンズの煩わしさから開放される利点があります。

レーシックの手術は、裸眼での視力回復が目的ですから、コンタクトやメガネをかけている人向きですが、最強度近眼など角膜異常のある人は、角膜が薄くなっているため適しません。
レーシック手術を行なっても効果がないと診断される場合には、手術すると却って視力が落ちてしまう場合もあります。

事前検査によって、ご自分の目の状態はどのタイプのレーシック手術があっているのか、調べる事でそのような不安も取り除かれます。
気になるクリニックを探してお問い合わせをすると宜しいかと存じます。

まずは資料請求から

ネット予約のできるクリニック

品川近視クリニック
レーシック症例数日本一の実績。
診療科目:レーシック,スーパーイントラレーシック。

SBC新宿近視クリニック
加藤夏希さんもイントラレーシックで視力回復!
診療科目:レーシック,イントラレーシック,アイレーシックなど。

加藤眼科レーシックセンター加藤眼科レーシックセンター
実績ある眼科専門医による安心のレーシック
診療科目:レーシック,PTK,PRK

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